カラミざかり ネタバレ全話とサヤカの感想

カラミざかりのネタバレ全話と
深くてエロい感想を
サヤカがまとめてご紹介します。


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カラミざかり2が発売になり
エロさに 磨きがかかってきましたね。

高校生の4人、
どこまでいっちゃうの~

カラミざかりを読んでから
ゆっくりと、カラミざかり2を楽しむ~♪

 

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カラミざかりは高校生エロぃ物語

「カラミざかり」は
クラスメートが複雑にからみあう

桂あいりのエロ漫画。
実写版が作られたほど、人気沸騰の作品です。

 

貴史と智乃が
セッ〇スする様子を


目が離せなくなり

興奮しながら見物していた
高成と飯田里帆に

俺たちのセッ〇スを見てないで
お前らもふたりも来い、

と誘う貴史




高校の同じクラスの男女4人、
エッチなことに強~く
興味を持つ年頃ですよね。

彼らは
ふとしたことがきっかけになり

超過激、ヤバいエロの世界に
入りこんでしまうのです…

性に積極的な智乃の
貴史へのフェラ行為から火がついて

引っ込み思案の高成も
清楚で可愛らしい飯田里帆をも巻き込んで


エロの魔力に吸い寄せられて


もう後戻りできない…


カラミざかりの続編、

カラミざかり2が発売されました!


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カラミざかり ネタバレあらすじ

セッ〇スに
並々ならぬ興味を持っている
行動的で活発な智乃と

彼女の友人、長い黒髪
おしとやかでかわいらしい飯田里帆。

エロい話ばっかり
ことあるごとに辺りを気にせず
言い出す坊主頭の貴史。

自分の思っていることを
逡巡して言い出せない
おとなしく内向的な性格の高成。




威勢のいい坊主頭の貴史が、
気の弱い親友の高成に

クラスメートの里帆が
このAV女優に似ているぜと
無邪気にケイタイを目の前に示しているのです。

 

それはおっぱい丸出しで
あそこがいまにも見えそうな


ギリギリ小さなパンツ姿でした

その場面を智乃と当人の飯田里帆に
見られてしまう所から話は始まります。

自分に似ている
AV女優動画に触発されて

自宅に帰り、ベッドでエッチを見ながら
過激にオナニーする飯田里帆。



実は内向的な高成は
飯田里帆に淡い思いを抱いているのです。

里帆に似ている女優の存在を知った高成は

あの時は否定したものの
やっぱり似ている…と思いながら
部屋のベッドでシコシコ抜いています。

 

ある日、好奇心からオ〇ホを見たくて
貴史の部屋へ入り込む同級生の男女4人。

 

狭い部屋で
オ〇ホを手に取って興味深そうに見ていた
智乃は突然、貴史に言うのです。

「オ〇ホ、使って見せてよ」

2人のやり取りの末、
智乃の大胆な行動をきっかけに
ち〇ぽを出すことになってしまう貴史。


智乃の積極的なアプローチで

フ〇ラをしてもらった貴史は
抜いたばかりだというのに

超刺激的な快感に
息子はまたまた、いきり立っていくのです。

火がついた欲望を
抑えることは到底できずに貴史は

智乃をベッドにひっぱりこんで
初体験のセッ〇スをすることに…



貴史と智乃の
大胆なエッチの成り行きに

声も出せず
ただ呆然と二人のエッチの様子を
見ているしかない高成と飯田里帆

初セッ〇スが終わった貴史は
二人の存在に気づいて

お前達も加われよ

高成が好きな飯田里帆の手を
強引に引っ張る貴史。

不本意にも
智乃にあてがわれてしまう高成の心中は…

 

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無料で読める方法

カラミざかり、大人エロ漫画のネタバレと
無料お試し版で読める方法をご紹介していきます。

人気のエロ大人漫画を続々と配信している
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カラミざかり 各話のネタバレ

桂あいりの大ヒットエロ漫画の、カラミざかり
甘く切ない青春エロ、どんな展開が待っているのでしょうか。

ネタバレをご紹介していきます。

第1話 飯田もオナニーすんのかな…

クラスメートの
黒髪でおしとやかな飯田里帆に
思いを寄せているんだけれど

自分の気持ちを打ち明けられない
ひかえめな性格の高成。

あけすけに場所も考えず
エロい話を始める
高成の親友、野球部の貴史。

休み時間にこっそり
AV女優の画面に見入っている姿を



エッチなことに
人一倍、大きな興味を持っている
智乃と

高成の片思いの相手、可憐な飯田里帆に
見られてしまいます…

第1話のネタバレ続きは
こちらをクリック

カラミざかりのネタバレ第1話 AV女優に似ているね
カラミざかりのネタバレをご紹介します。AV女優が飯田里帆に似ているぜと貴史は高成に話しています。Hな女優に似ている飯田里帆はそれをきっかけにエロく変わっていくのです。情報なしで読みたい方はカラミざかりのネタバレを読まないでください。

第2話 あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん

オ〇ホを手に入れたぞ!
貴史が得意そうに高成に話しています

聞かれてはまずいことを
通りかかった地獄耳の智乃に聞かれてしまいます。


貴史の弱みに付け込んで
オ〇ホ見たさの智乃は渋る貴史を説得します。

狭い貴史の部屋に入りこむ男女4人。

見ているだけでは物足りなくなった智乃は
貴史に思い切りよく言うのです。


お前が俺の前で○×してくれるのならいいぜ

 




貴史の言葉に

恥ずかしそうなそぶりをしながらも
好奇心でいっぱいの智乃は

スカートを持ち上げ
パンツを見えるようにして指で横にずらし、

あそこが貴史によく見えるように…

 

第2話のネタバレはこちらをクリック

カラミざかり第2話  じろじろ見ないでよ 
カラミざかり第2話のネタバレと感想をお伝えします。オ〇ホ見せてなんていう智乃に、貴史はお前がおかずになってしごいてくれたらいいぜ、と言ってみます。Hに興味おおありの智乃はいいよ、といいながらま〇こを…カラミざかりのネタバレ知りたくない方は要注意です。

第3話 へへ、きれーにしてやったぞ

丸見えになった智乃のま〇こを
リアル目の前にして

心臓バクバク、激しい興奮状態の貴史です

そそり立ってやる気満々の
貴史のち〇ぽに

オ〇ホを手に持ち
ち〇ぽに徐々に差し込んでいく智乃

 

ぐちゅっ ぐちゅっ

これでいい?
いや、もっとしっかり握って


ぐちゅっ ちゃくっ




目の前に見えている智乃のおっぱいに
手を伸ばしていく貴史…

 

第3話のネタバレはこちらをクリック♪

カラミざかり第3話 舌できれいにしちゃった
カラミざかり第3話のネタバレと感想です。貴史のち〇ぽをきれいになめてしまう智乃。萎えた貴史はふたたびムクムク状態になってしまいます。もう我慢の限界とばかりに智乃を押し倒して一気に初体験へと。カラミざかりのネタバレ満載で要注意です。

第4話 おっぱい…さわって…

体験したことのないフ〇ラの快感に
またもや、ち〇ぽむっくり
我慢しきれなくなった貴史は

ベッドに智乃を引っ張り込んで
素早く上乗りになります。


入れていいか、

と貴史は智乃に聞きます。


智乃の中に
ち〇ぽを少しずつ入れていきます。

初体験同士の貴史と智乃。


ずぶ・・
ぐぷ・・ぶっ ずぷ・・っ

 

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刺激的なふたりの性行為に
視線がぴったり張り付き、目が離せなくなっていく

高成と里帆…

 

第4話のネタバレの続きはこちら↓

カラミざかり第4話 ぐっしょり濡れてエロい
カラミざかりのネタバレと感想、第4話です。高成が好きな里帆をベッドに引きずり込んで、2回めののセッ〇スをしようとしている貴史。里帆を思いながらも逡巡する高成。意外なことに里帆は抵抗する様子もなく…カラミざかりのネタバレ見たくない方に無料情報もありますよ。

第5話 いっぱい出たね

はち切れそうなおっぱいを
惜しげもなく丸出しにした智乃

すばやく高成の手を取って
自分のおっぱいに触らせるのです。


左手で高成のち〇ぽに
タッチしている
ファスナーを

器用におろしていき、
ち〇ぽを露出させて

熱烈にキスをあびせる智乃

高成は快感を感じながらも
ベッドのふたりが
気になってしかたありません。


自分の好きな里帆がパンツをおろされてる。


親友の貴史に抱かれながら

飯田里帆は ま〇こを…

嫌でも高成の目に入ってきます。




ちゅくちゅく くちゅっ

あ… あっ…


里帆のま〇こは意外にも
すっかり準備が整っていたのでした。

 

第5話のネタバレの続きはこちら↓

 

カラミざかり第5話 里帆の選択 
カラミざかり第5話のネタバレ感想です。貴史を止めることができずその様子を見ながら智乃にフェラをされ、飯田里帆が親友の手に落ちるのを見ながら興奮してしまう悲しい話でもあります。なぜそうなったのかカラミざかりのネタバレ厳禁だよという方は無料情報があります。

 

カラミざかり2のあらすじ

最新作品、
カラミざかり2のあらすじをご紹介します。

 

カラミざかり2 カラー版の立ち読みはこちら▶ 

予期せないまま、
性体験をしてしまったクラスメートの4人。

ただ、高成だけは意中の里帆を

親友の貴史に寝取られ浮かない気分。


授業中でも
目の前に里帆の裸体がちらついて
集中できず教師に叱られる高成です。

貴史から今日もまた俺の部屋で4人で、

と誘われて今度こそ里帆と初体験を
と意気込む気弱で言葉少ない高成。

 

カラミざかり2 詳しいネタバレはこちら>>

桂あいり 作者の情報と作品

桂あいりの新刊や近況、
発売されている作品についてお知らせします。

桂あいりはツイッターで情報発信しています。
発売される最新作品の情報や

他ではお目にかかれない
イラストなどがありますから必見です♪

 

作品一覧

カラミざかりのほかに
次のような作品を発表しています。

「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻

夫だとばっかり思っていたのに、
相手は夫の会社の部下だったという
意外な始まりで新鮮なエロ漫画です。

現在、27話まで配信中の人気作品です。

「そこっ…そんなに舐めないで…っ!」
巧妙に動き回る男の舌で、
ピンク色に膨らんだ部分を刺激されて…

ダメ、腰が浮いちゃう!――
ファミレスで働く人妻・実花。

夫婦共働きで、セックスはご無沙汰だった。
忙しい時こそスキンシップが大事――

実花は、真っ暗なリビングで寝ている夫に全裸で迫る。

ところが…相手は夫ではなく、
夫が連れ帰った部下だった!?

「奥さんから迫ってくるなんて、大胆ですね」

…違うの、そんなつもりじゃ――

必死に否定しても男は止まらない。

夫が眠るすぐそばで、
妻の秘所には他の男のモノが突き立てられて…!

コウカン──あの時…アノ娘♀とイッ♂てたら──

主人公の公太と葵は幼なじみの仲。

いつも身近にいたふたりは
自然と結ばれて初体験をしてしまいます。

それからずっと恋人同士として
仲良く付き合い続けているふたりなのですが…

ひょっとして

公太がもしも、幼なじみの葵じゃなく
会社で後輩の沙織と

恋人になって付き合っていたとしたら。

公太がそんな妄想をめぐらせながら
自宅のドアを開けるとなんと

部屋にはもうひとりの自分ではないか!

しかも

裸で目隠しされた沙織と
もうひとりの自分が


ディープなエッチの真っ最中だった…

 

~お姫様と1000回ヤラなきゃ未来がヤバい!!~

全24話で完結している作品です。

訳あって3500年後の世界から
やってきたお姫様。

黄金の遺伝子を作れる人間
と言われた男に…

 

「は…早く私のアソコに突っ込んで孕ませなさいっ////」

顔を真っ赤にして叫ぶのは、
超絶カワイイお姫サマ!?――

俺の【遺伝子】を求めて未来からきた2人の女が、
俺の家に居候。

しかも「姫に1000回、中で出せ」だと~!?

…というわけで始まった、
朝から翌朝までず~っとヤリまくり、

ナカで出し放題の【同棲★極エロ生活】♪

一日平均20発、

家でも外でも学校でも、
絶倫すぎる俺のアレを流し込んでやるぜっ!

管理人サヤカの感想

カラミざかりのネタバレ感想、
このサイトを書いているサヤカです。

私の詳しいプロフィールは
こちらのページにあります。

青春エロ漫画、
カラミざかりの登場人物について思うことや
ストーリーの流れについて

私が感じたこと、
これからの展開を予想していきます。

どうぞ見てくださいね。



智乃と貴史の性格

長い黒髪の里帆は
物静かでちょっと何を考えているのか
わからないタイプの女子高生なのですが

彼女と仲がいい金髪の智乃は
里帆とは正反対の性格で

思ったことはすぐ口にしたり
すばやく行動に移す、
活発なクラスメートです。

智乃のすぐ行動することが
きっかけになって
カラミざかりの物語は
進行していきます。

里帆に似ている
AV女優を見つけたぞと

喜び勇んで

坊主頭の貴史は親友の高成に話します。

ケイタイに映っている
AV女優写真を教室で周囲を気にせず
高成に見せています。



男子ふたりの不意を突いて
後ろからケイタイを素早く取り上げ、

里帆に似ているんだってと
本人の里帆に見せてしまう智乃。

これをきっかけにして
4人が絡み合うことになるのです。

購入したばっかりのオ〇ホが
すごい気持ちよくてさと

自慢げに高成に話している貴史。

その場面にも智乃は現れて
好奇心いっぱいに

オ〇ホを実際に見せてよー、

見せなきゃみんなに言いふらすと
弱点を突いて貴史に迫る智乃。

智乃がすごくセッ〇スに
興味を持っている様子が

これでもか~と描かれているのね。

智乃たちのクラスには
すでにセッ〇スをしている女の子がいて

その子が大学生の彼氏との
ラブホでの体験を
自慢げに話しています。

興味しんしん、
身を乗り出して聞いている
智乃や里帆達クラスメート。

とってもうらやましく思っているのよね。

自分も早く性体験をして
セッ〇スの快楽の世界を知りたい
そして自慢話を友達にしたい…




そんなふうに
きっと智乃は思っていたのでは
ないかしら。

そして
貴史の部屋へ4人でおじゃまして

オ〇ホをその目で見たんだから
もう帰れ、
と智乃に言う貴史ですが

どんな感じか、
つまりさ、どうやって使うのかを
見てみたいと言い出すのよね。


思わず、え~

とびっくりしちゃいましたよ
サヤカは笑、
だってね、

実際に使う場面、ということは

貴史がち〇ぽ出して、
オ〇ニーしているところを
見たいと
ストレートに言っているんですね。



智乃のセッ〇スに対する
本気度がわかるってものよねぇ

智乃はセッ〇スに対しても
自分でいろいろと調べて
かなり前知識がありそうな感じよ。

貴史の部屋で
お前がおかずになって

オ〇ホ使って
しごいてくれたらやってもいい

という貴史の言葉に
ひるむことなく承諾する智乃です。

智乃の言葉に
貴史は挑発された感じですよね。


彼女が見せて、といわなければ

これ以降の展開には
ならなかったのですから。


冗談だよ、と
その場を取り繕うように言う
貴史の言葉に

いいよ、と返事する智乃

貴史は本気じゃなかったでしょうね

まさか智乃が
おかずになっていい!という
予想外の返事が返ってくるなんて。

貴史が意地悪気に仕掛けた
ちょっとした売り言葉に

何気に乗ってしまった感がある
という気もしますが

智乃はエッチのことに関しては
とても頭の回転早そう笑
すぐに反応しちゃっているのですよ。

自分からおもいっきりよく
スカートをたくしあげて
パンツが見えるようにするのね。




貴史は
自分はち〇ぽ出すんだから

お前も出せよと迫ります。

そりゃそうよね、
こっちが露出したんだから
お前もやれよって笑

そして結局、智乃は
ま〇こが貴史にみえるように

パンツを指でずらすの

それを堂々とやっちゃうのだからさ。

極めつけはそんなやりとりは
貴史と2人きり、
というわけじゃなくてさ

高成と里帆というギャラリーが

その様子を息を凝らして
見守っている中でだからすごいわね

それでも

じろじろ見ないで、恥ずかしいから

ちょっとしおらしく
羞恥心を見せる智乃なんだけど…


ひょっとして貴史や高成に

自分のま〇こを見せてみたいという



エッチ欲望も
あったかもとサヤカは思うね。

自分だって
ち〇ぽに興味あるんだから

当然、男子だって
興味大ありでしょ!って感じ

でもね、その先陣を切るのは
かなり大胆だし、
勇気がいると思うよ、サヤカは。

貴史がすけべな話をしたり
裸写真を持ち歩いていて

常々エッチやりたいと思っていたことを
あらかじめ知っていた智乃。

彼女は貴史とだったら
エッチできるかもしれないと

ひそかに期待していたのでは?
と思わせますよね。

オ〇ホ見せてよ、から

お互いにま〇ことち〇ぽを出して

使って見せてよに変わる場面ね。

貴史のち〇ぽで初めて
リアル手コキをする智乃。

ここのところは

オ〇ホを
ビンビン立ちの貴史のち〇ぽに

にゅるっ…ずぷぷ…っと
ひるまず自分の手で入れていきます。




はじめてほんものの女子の手で
オ〇ホを入れてもらった時の
貴史の満足そうな表情

そして指に力を入れて
という貴史のアドバイスのもと

ぐちゅっ ぐちゅっ
動かし始める智乃ですよ。

だけどせっかく
自分のま〇こを出して見せたものの、

智乃はしゃがんで
せっせと貴史の
手コキしているから

貴史には智乃のま〇こを
見ることができない
ちょっと笑えますよね。

けれど都合よくというか
貴史の目の前に

智乃のおっぱいが手が届く
至近距離に見えているのです。

それを見逃す手はなく

触っていい?と智乃にたずねて

ブラウスのボタンを
ぎこちなく外して

おっぱいに初タッチする貴史。

最初は戸惑いしながら
そっと触れたけれど

おっぱいの柔らかい感触に
すっかり夢中になってもみもみ。

ブラをずらして
乳首を指で愛撫する貴史です。

 

敏感なおっぱいに
触られ愛撫されているうちに


今度、
智乃の興奮がヒートアップしちゃうの。



性欲がここまで来ちゃったら
もう止めることなんて、できない状態よね。

おっぱいもみもみされて
感じまくりの智乃の手は
オ〇ホの動きも早くなって。

 

貴史が興奮の頂点に達して
オ〇ホの中にたくさん射精したのね。

 

だけれどもさ、

 

ティッシュペーパーを使って
貴史が自分でその後始末をしていたら


これ以降の展開には
ならなかったかもしれないよ

すっごい驚くべきことにね、

智乃はな、なんと舌を使って

どばっと沢山出た貴史の白い液を


ためらいなく器用に舐め舐めして
すっかりきれいに後始末してしまうのです。


初めての経験で
フ〇ラまでするのか、智乃(笑)



 

そして智乃はいいます。

「へへ、きれーにしてやったぞ」

 

そんなんしちゃったらさ、

欲望の塊、貴史の感極まった性衝動を
止めることは不可能ですよね。

智乃の
ち〇ぽおそうじ行為が
貴史に火をつけたのです。

そして貴史と初めて
セッ〇スを経験した智乃は
すっかり度胸が付いちゃった笑

貴史も同じで
お前らも来い、なんて言いながら

貴史は里帆の手を
智乃は高成の手をつかんで

4人では超狭い
ベッドに引きずり込んじゃうのね。

貴史が高成の好きな里帆を押し倒し
キスしたのを見て、

自分の好きな里帆が
貴史の餌食になると気づき(超遅っ)

高成は阻止しようと
言葉をちょっとだけ発するのだけれど

裸同然の智乃がすばやく
そんな高成にキスをして黙らせちゃうのね。

智乃は高成に迫って
自分のおっぱいを触らせるの。

高成のファスナーを下ろし
ち〇ぽを強引に引っ張り出して!
フェラを始めちゃうのね。

ここまで来ちゃったら
高成もうなすすべなくて、しょうがないよね。

貴史が里帆とセッ〇スしてる最中に
締め付けがきつくて
里帆のま〇こ、すごく気持ちいいと

つい、ポロリと言ってしまいます。

それをとなりで
聞き逃さずに智乃は反応するの。

鋭く貴史に、私のこと不満だったの?
と詰問するのね。

でもさ、智乃は高成のフェラ中でしょ、笑



最初に智乃を相手にセッ〇スし、
次は里帆を相手に
間を置かずにやってしまう貴史。

やっているその最中に
貴史は里帆とのセッ〇スで

自分と比較されるようなことを
口にされるのは
智乃にとっては侮辱そのもの。

はっきり貴史に不快感を口にする智乃、

そしてそんなわけじゃない、
それぞれ違いがあっていいなどと
たくみに言い逃れする貴史なんだけどさ。

ふたりの性格が
はっきりわかる場面だよねぇ。

そして…
智乃がこの言葉を言ったときはさ、
智乃は高成の
フェラの真っ最中ときた。

どんなにセッ〇ス、エッチに
夢中になっていても


女子はその場の雰囲気や
何気ないひと言を
聞き逃さず察知しちゃうのね。

完全に夢中になっている
エクスタシーの最中でさえも
周りの様子にアンテナ張っているの。

男と女の違いがよく描き出されている、
バツグンのセンスだなぁ。

この場の主導権を
握っていると思っていた智乃が、

貴史のなにげない言葉で
里帆と比較されて
不愉快な思いを口にしたのね。

貴史がどんなに言い逃れしても
智乃には嫉妬心が
芽生えたんじゃないのかな。

自分を比較した貴史に対して、
ま〇こを褒められた里帆にも多分ね。

ほんの些細な事と
思うかもしれないけど、

次の展開につながる
実は重要な部分だったりしてさ。

カラミざかりというタイトル、
意味深よね。
体だけでなく心も絡み合ってる…



高校時代って
エッチに大きな関心が向かってて
自分の感情がとっても大切だったりしてさ、

周囲の様子まで
冷静に見れない時期かなぁと
今になって思うサヤカ。

貴史と智乃だけでなく、
里帆や高成までもがあれよあれよと

あまりにも簡単に
感情のまま、いっきにエロの世界に
引き込まれてしまう様子は
エロ漫画としては最高におもしろーい。

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おとなしい高成の心理と行動

自分の思っていることを
言い出せないタイプの高成は
同級生の、かわいくて
ものしずかなタイプの里帆に恋してる。

自分が思いを寄せる里帆が
親友の貴史にセッ〇スされるのを

同じ部屋のすぐ目の前で
見なければならないという
ひどく残酷な展開になったのです。

高成は感情たかぶって
貴史を止めようと言葉に出します。

「お…」
「なにすん…」

キスしようとする貴史に

「お…おい」



智乃に強引にキスされて
高成の、次の言葉は
ついに発せられることはないの。

積極的な智乃にキスされながら
親友の貴史に
おっぱいをもまれている里帆の様子を
横目でしっかりと見てしまう高成。

内向的な高成は
相手に言葉をうまく伝えることが
できないのよね。

貴史の里帆への行為を
必死に止めようとするなら

智乃から逃れて
里帆に覆いかぶさる貴史をはねのけ、
なぐりつけながら

「やめろ、俺が好きな里帆になにするんだ」

だよね、当然。

葛藤はあったと思うのね、高成にも。

だけど、その場の雰囲気に流され、
自分の想いをさらけ出すことが
できなかったの。

なぜかといえば、
自分が傷つくのが
怖いからなんだと思うよ。

後で振り返ってみれば
きっとすごい自己嫌悪になりそうよね。

どんなに智乃の色仕掛けがあろうとも
そんなのに負けちゃだめなんだよ。

高成には気づいてほしい。
人は傷つかずに生きていくことなど
できないってことを。

黙り込んでいても、思いをぶちまけても
どのみち傷つくのであるなら

自分の感情に素直に
思いっきりはっきりものを言い、
行動したほうが

後悔度合いが違うんじゃないかなぁ。



男と女はからだの作りが違うから
自分の想いとは違う方向に
体が反応してしまうっていうこと

サヤカも頭ではわかっているよ。
ラブラブに付き合ってた彼と
一緒にデートしてる時でもさ、

すれ違った女の子に
思わず視線を泳がせてることなんか
しょっちゅうあったしさ。

男の本能がそうさせるとわかっててもよ、
気分良くないよね、女としては。

もと彼の部屋に各紙もせず
エロ本あったりするの見た時さ、
わたしがいるのに…と思っちゃった。

たまってくるムラムラを
抜かなくちゃならないということも
頭ではわかるんだけれど
男じゃないから実体験でわかんない笑

めんどくさそうだな、男ってさ
と確かに思うよ。

誘惑に負けて
痛い目にあう男数知れず、
男の、オスとしての本能が
勝ってしまうからだよね。

話がぶっ飛んじゃったけれど

寝取られてしまった高成の場合はさ、
ほんとはそれ、防ぐことできたんだよ。



親友の貴史が
里帆をベッドに連れ込む前に。

貴史と智乃がセッ〇スしている間じゅう、
高成と里帆はそれ、ずっと見てたんだよね。

ふたりのエロい行為に影響されて
里帆のからだは
すっかり感じまくって反応してたの。
つまり準備万端だったってこと。

そんな里帆の様子をもし、
高成がしっかり観察してたらさ、

里帆に近づいて好きだ、
と告白して
抱きしめてキスぐらいできるじゃない。
(ああ、じれったい)

好きな里帆といい雰囲気になれる
絶好のチャンスだったのに
みすみす逃しちゃったわけ、高成は。

貴史はたしかに
ふたりの女を相手にしちゃった
嫌な奴だけどさ、

その責任の一端は
自分の気持ちを正直に出せない
高成にもあると思う(きっぱり)

自分を良く見せようとするあまりに
傷つきたくないばかりに
高成が払った代償は大きすぎるよ。

好きな里帆を寝取られたのだからね。

だけど今回のことで
高成が学んだこともあるよね。

おとなしくてかわいらしい里帆が
実は高成の想像と
まったく違う顔をもっていたこと。

親友の貴史に
からだをもてあそばれ愛撫され
好き勝手にされても

抵抗するわけでもなく
むしろ感じまくって

ま〇こが濡れ濡れになって
あえいでいたことだよ。

 

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高成としては
ここで里帆が貴史に抵抗するという

淡い期待を
持っていたのかもしれない。

実際は
全くそうじゃなかった。

高成がそう思っていたとしたら
またここでがっくりと
大きく落胆したに決まってる

後でまた高成は
こんなふうに思ったかもしれない。

自分も智乃の
色仕掛け攻撃になすすべなく
負けてしまったんだから

里帆も貴史からのエロの誘惑に
勝てなかったんだ。

好きな里帆とセッ〇スしたいという
願望を持っていたはずの高成だけど

里帆は貴史の手に落ちたの。

そして高成が思いを寄せていた
清純そうなかわいらしい里帆という
ベールがはがされて

好きでもない男に
自分の身をまかせてしまう
智乃と同じ、
エロい女になっちゃった(-_-;)

そのことを
高成がどんなふうに思っているのか
サヤカは知りたい!!



好きな里帆が自分の見ているところで
貴史に寝取られてしまい
高成は何を思っているのか、

そして絡み合った4人が
これからどのような方向にいくのか
早く知りたいサヤカでーす。

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黒髪の里帆は危険な香り

金髪で底抜けに明るい
やたら目立つ性格の智乃と仲良く
いつも一緒に行動する里帆。

長めのストレートな黒髪、
おしとやかで口数少ない里帆に
思いを寄せる男子は多いはず。

貴史と親友の高成も、そのひとりですよね。

里帆タイプの子って
男子から話しかけにくい存在なの。

私が高校生だった時
やはりこのタイプの女の子がいたんだ。

必ずといっていいほど
男子はね、彼女に話しかける時は
言いにくそうに、遠慮がちに言うのよ~

まずいこと言わないように、
機嫌取りながら話しているんだよ。

それに対して彼女は
断定せずに
のらりくらりな態度で接するの。

その様子を見ていた女子達は
また始まったよ、彼女の気を引く作戦が
なんて陰口いってたけれど。

外見がかわいくて
シャキシャキタイプの子は
どんな男子からも気軽に声をかけられて
陰がある感じないけれど

里帆タイプの子は
何考えているのかわからない感じ。

ほんとはただ
スムーズに会話するのが苦手
だけかもしんない。

積極的に意見を言うわけではないから
得体が知れない、そう感じさせるんだね。

カラミざかりの登場人物の中で
里帆が意見を言うシーンってないよね。

高成と廊下で二人残されて
立ち話している時に
夏休みに智乃と
海に行こうと計画していると
高成に話すくらいでさ。

あとはエロ動画見ながら
オナニー中の
ひとりごとが表現されているだけ。

あけっぴろげな貴史でさえ
里帆には一歩退いて見ている感じがあるよね。

里帆はAV女優に似ていると
貴史に言われたことがきっかけになり

自分もそのエロ動画をみて
似ているAV女優と同じようなエロい要素が
自分にもあると思ったのかもしれない。

貴史とベッドインして
里帆のま〇こ、超エロいと言われ

動画の場面がリアルになったと
うれしい気持ちになったかもね。

貴史はこんな風に思ったんだろうね、

「かわいくておとなしそうな外見なのに
実際はエロい女だったんだ」

実際は貴史が言った言葉、
里帆はAV女優に似ている、に触発されて
大きく変貌したのだけれどね。

高成と同様、
積極的に話すタイプではないから

取り巻く周囲の変化や
言われたことをきっかけに
里帆は変わっていくのだと思う。

彼女のようなタイプは
人目を引くから大人になれば
男がいろいろ言い寄ってくるでしょう。

自分からは誘わないけど
きっかけがあれば、
ついていくって感じかな。

今回の初体験を契機に

すごみのある
エロい女子に変わったりすると
かなーり面白いんだけれどね。

里帆にお似合いの相手はチャラい男だよ!
なんてサヤカはひそかに思ってる、あはは。



今後の予想

エロに目覚めた高校生同士の4人、
だけど欲望を満たすために
ラブホに行くわけにはいかないし(多分)

お母さんが働いていて不在の貴史の部屋で
結局、エッチすることになるのかな。

一番、可能性がありそうなのは
セッ〇スに積極的で乗り気だった
智乃を貴史が誘って
またエッチすることだろうね。

一度セッ〇スの味をしめた
貴史と智乃が
これっきりってわけないよね。

ただ最初の時は成り行きで
4人であんなふうになったけれど

高成の気持ちは複雑だと思うよ。
彼の心の中の葛藤が
描かれるかもしれない。

きっと彼の頭の中では
好きな里帆と貴史が
セッ〇スしているシーンが
消したくても
消すことができないと思う。

目の前で寝取られたんだから
悪夢にうなされそうだね。

でも自分にしても
積極的ではないにしろ
智乃とエッチ行為をしてたんだから
ことはもっと複雑だよね。

貴史は智乃を誘ってHしても
次には何か理由をつけて
里帆を誘うと思うよ、

彼女とのセッ〇スの最中に
ま〇この締め付けに超感激してたから。

里帆がどの程度、
今回の貴史とのセッ〇スで
興味を持ったかによるけどさ。

セッ〇スの世界に魅了されたとしても
高校生だからとか、

このまま快楽の世界に
浸ってしまってはまずいと気づいたら
2度と誘いには乗らないだろうけれどさ。

それじゃ物語がつまらなくなるから
ありえない笑。

あともうひとり、智乃だけれど

彼女は坊主頭の貴史とは
セッ〇スしたけど
高成とはフェラまでだから

ひょっとして

貴史が里帆とやってみたいと思ったように
高成ともセッ〇スしたいという
思いがつのるかもしれない。

寝取られた高成が居直って
欲望を満たしたいあまり、

里帆と必ずセッ〇スするぞという
気持ちを持つのだろうか。

たいていの人は好きな人には
自分だけのものであってほしいと思うよね。

そのほうが心が安定するからだよね。

気持ちとからだが一緒でいるのが
最高のセッ〇スだとサヤカは思うんだけどさ。

けど若い高校生、大学生の時には
いろいろあると思うよ。

なのできっと桂あいりは
誰もが想像しない

びっくりする展開をさせるんじゃないかと
すごく期待してるんだ。

 

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カラミざかりのネタバレ目次

カラミざかり、現在発売されている
第1話から第5話まで、
最新のカラミざかり2 ネタバレのページをまとめました。

カラミざかり第1話のネタバレ
タイトルは
飯田もオナニーすんのかな…

カラミざかり第2話のネタバレ
タイトルは
あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん

カラミざかり第3話のネタバレ
タイトルは
へへ、きれーにしてやったぞ

カラミざかり第4話のネタバレ
タイトルは
おっぱい…さわって…

カラミざかり第5話のネタバレ
タイトルは
いっぱい出たね

カラミざかり2のネタバレ>>

カラミざかり2の話の展開では
まだまだ続きそうな感じのカラミざかり(^^♪

ドンドン話が進んでいって

H度が上がっていきますね 超楽しみ~

 

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