カラミざかり第5話 ネタバレや私の感想 里帆の選択 

カラミざかり ネタバレ

第5話 あらすじネタバレ

ベッドに連れ込まれた里帆が
貴史に体じゅう愛撫されているのが
高成の視線に入る。

見たくなくても二人の行為に
目が磁石のように吸い寄せられてしまう。

その高成も智乃の胸に手を誘導されたうえに
ち〇ぽをしつようになめ回されている

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好きな里帆が
親友にやられそうな様子から目が離せない。

貴史は里帆のま〇こを夢中で攻めている

ちゅくちゅく くちゅっ

快感が体を駆け巡り手で顔を隠して
恥ずかし気な里帆

すげー にゅるにゅ びっちょびちょだぁ
お前、感じてたんじゃんと
貴史の言葉に高成はショックを隠せない

我慢できなくなった貴史に、ついに挿入される里帆。

それを見ていた高成、智乃のフェラで
大量の精液をびゅるっ、びゅるると出してしまう。

いっぱい出たでしょ精液、智乃に言われた高成

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初体験を終えた貴史、智乃と里帆の女2人。
高成は貴史の手に落ちた里帆を間近に見てしまった。

帰り道、ふたりを見送る高成
視線は里帆の下半身をじっと見ている…

私の感想

貴史の、里帆へのアタックを止められず
自分も智乃のエロい行動に
なすすべなく受け入れてしまった高成。

なんだか
すごいことになりました。

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高成は不甲斐ないというのは簡単だけど
どうもそれだけじゃない気がする。

彼自身もセックスに興味があって
智乃の積極的なアプローチに
驚きながらも、結局受け入れている。

自分から選択していない。
というか自分から自発的に行動していないんです。
それがすごい気になる。

そのまま周囲の状況に流されて
自分を出すことをしないで
生きていくことにならなければいいと思う。

これからどうなっていくのだろう。

里帆に気持ちを打ち明けて
結ばれること、あるのかなぁ。

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