カラミざかり2のネタバレと感想

カラミざかり第5話までのネタバレ

高校に通う同級生の男女4人は
貴史が持っている
オ〇ホを見に出かけたまま
初体験をすることになります。

好きな里帆が
目の前で親友に寝取られてしまった高成

その様子を見ながらフ〇ラをされて
イッてしまうのです。

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カラミざかり2のあらすじ

4人でからみ合った翌日、
高成は校内で貴史に声をかけられます。

昨日は最高だったよなぁと言われて
戸惑いの表情を見せる高成です。

大きな声でする話じゃないでしょ
智乃と一緒に里帆が近くにやってきています。

授業中なのに昨日のセッ〇スの様子が
頭から離れない落ち着きのない高成です。

sayaka
sayaka

最初から4人でからみ合った
超刺激的なエロ体験の後ですから
腑抜け状態なのでしょうね、高成は。
授業中でも心ここにあらずで
里帆の生々しい裸が脳裏にちらついて
勉強にちっとも身が入らない。
最初のHの時のインパクトって
とっても大きくってどう受け止めていいのか
戸惑った経験、誰でもあると思う。

水泳の授業が始まりましたが
貴史と智乃が点呼の時にいません。

ふたり授業をさぼり
男子トイレに入り込んでセッ〇ス中。




高成のだけじゃなくて
俺の〇液も飲んでよ、と智乃に催促する貴史。

sayaka
sayaka

貴史と智乃の性格は
似ている部分が多いですから
相性がいいみたい。
お互いに言いたいことは
遠慮せずズバッと言ってますもんね。
学校でセッ〇ス、
大胆なことしちゃう二人。
しかも昨日の今日、だってば。

授業さぼってどこ行ってたんだよ
高成は貴史に聞くと

トイレで智乃としちゃったと
素直に打ち明ける貴史

そして放課後、
昨日のようにまたウチでやろうぜ
と言われるのです。

帰宅途中で合流しようとする友達を
うまくかわして貴史の部屋へと入っていきます。

お互いの相手はどう決める?
と言い出した貴史に

智乃は、あたしとしよう
と強引にキスをしてベッドでHを始めます。

sayaka
sayaka

智乃はやっぱり
貴史とHしたいみたいだよね。

ぶっきらぼうで融通利かなそうな
高成を相手じゃ、智乃がいろいろ
手ほどきしなくちゃなんない…

 

 

昨日と同じように
ベッドで貴史と智乃の様子を
立ったままみている高成と里帆です。

高成は一大決心をして
里帆に抱きついてキスをします。

ベッドでは
智乃が貴史にフ〇ラの真っ最中。

すけべで
思いやりに欠けている貴史は

フ〇ラ中なのに
王様やりたいと言い出して
高成と里帆のキスを中断させます。

そそり立った自分のち〇ぽを示して
ふたりで… してよ、と言い出します。

sayaka
sayaka

そんなムチャをいう貴史に
高成は言い返せません。

完全に貴史のペースに
はまりこんでいる3人です。

 

ベッドにうつ伏せになって
ち〇ぽを舐め始める智乃と里帆

その様子を高成は立って見続けています。

里帆のスカートはめくれあがり
パンツが目の前に見えています。



高成は興奮を抑えることができません。

素早くコンドームをつけて
いきなり後ろからパンツをずるっと
引きずり下ろし

里帆のま〇この中へ入れ始めると
里帆は痛がります。

sayaka
sayaka

高成、そんな無謀なこと
しちゃいけないよ~

セッ〇スは
ふたりでするんだからさ
了解とってやんないと、です。

事情を察した貴史は
ビチョビチョにしなくちゃぁと
ま〇こをちゃっかり舐め始めます。



受け入れ態勢が整った里帆のま〇こに
高成はち〇ぽを入れようとしますが
うまくできません。

手引きしてうまく挿入させる里帆
好きな里帆との初体験に感激する高成です。

その日から
沸き起こる欲望のまま毎日のように
4人が入り乱れてセッ〇スをやりまくるのです。

夏休みがやってきて
予備校へ通って高成がいない間
貴史は智乃、里帆と
セッ〇ス三昧の日々を送っています。

高成のケイタイに
貴史はふたりの裸の写真を
これみよがしに送り付けてきます。

ついに我慢できなくなった高成は
予備校を抜け出して貴史の家へと向かいます。

貴史の部屋を訪ねると

ち〇ぽを

ぐぷっ ぐぷっ じゅぷ じゅぷ



舐めている里帆の姿が目に入ります。
乳首舐めて、手でしごいてなどと

次々と里帆に指示を出す貴史。

好きな里帆が
貴史の言うままになっている様子に
高成はショックを受けます。

智乃が旅行で留守、
ずっと里帆と二人きりだったと話し出す貴史。

そして思いついたように
アレをみせてやろーぜと貴史はいいながら

里帆のま〇こを指でくちゃくちゃ始めます。

しばらくすると
快感のあまり身もだえして
腰を大きく上げて

プシャアア
と愛液を噴き上げる里帆



すかさず貴史は
ち〇ぽを入れていきます。

見ていた高成は欲望を押さえられず
ジッパーを下ろし
自分のち〇ぽを里帆の口へと近づけます。

無言で激しいセッ〇スをする高成と里帆

予備校さぼりがばれて
外出禁止になった高成をしり目に

貴史は智乃と里帆ふたりを相手に
ベッドでセッ〇スにふけっています。




高成は、ようやく
好きな里帆と初セッ〇スできたのだけれど

お互い会話することもなく
ただ黙々とセッ〇スするだけなんですよね。

肉体的に交わって、それでOKなのかなぁ。
自分の気持ちを里帆に伝えることもなく
里帆とも智乃ともHする高成です。

貴史と里帆がセッ〇スしていても
嫉妬心がわいて、いい気分ではなさそうだけれど
止めるわけでもないし見続けて興奮しているんです。



性欲の対象としてだけ、里帆を見ている
わけでもなさそうなんですけどね。

里帆にしても高成と話すことはないし、
貴史とセッ〇ス中にちょっとした受け答えをするだけで
自分の気持ちや意思を口にしたりはしないんですね。

Hに目覚めた里帆は
どんどん淫らになっていく感じありますね。

セッ〇スにふける4人、
だけど心の接点がどこにもな~い
まじ肉欲Hにおぼれているって感じです。

この展開は予想外だったなぁ
里帆が怪しい雰囲気になるとは思ってたけれど
ここまでいっちゃうんだ(-_-;)

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カラミざかりのネタバレ
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